LINE DELIVERY SETUP SPEC

月1集客便 公式LINE配信 設定仕様書

作成日
2026年7月4日
制作
株式会社ビズム(月1集客便)
用途
公式LINE構築・配信設定担当者向け
01
配信全体設計
OVERVIEW

ゴール

公式LINE登録者に「自分のお店の場合、何をどう届ければいいのか一度相談したい」と感じてもらい、無料相談へ自然に誘導する。サービス説明を先に詰め込まず、店舗運営者の悩みから入り、事例・実績・撮影風景・比較を順番に見せて、最後に面談予約につなげる。

全体導線

インスタ広告動画 → LP → 公式LINE登録 → 無料相談予約

基本方針

配信スケジュール(相対トリガーは確定/配信時刻は運用確定)

配信トリガー(確定)対象
登録直後メッセージ公式LINE登録直後(即時)未予約
Day1登録から3時間後未予約
Day2〜Day8前Dayの翌日に1通ずつ未予約
追いかけ配信(1〜5)Day8配信後、月2回程度未予約
予約完了直後メッセージ無料相談予約の完了直後(即時)予約済み
前日リマインド面談前日予約済み
当日朝リマインド面談当日の朝予約済み
配信時刻(何時に送るか)は、店舗オーナーが読みやすい時間帯で運用確定する。推奨=平日15:00前後の中休み帯(Day2〜Day8・追いかけ)。登録直後・Day1・各リマインドはトリガー基準(即時/3時間後/前日・当日朝)で送信する。
02
タグ設計
TAGS
タグ付与タイミング・意味
公式LINE登録友だち追加時に付与
無料相談予約済み無料相談の予約が完了した時点で付与(ボタンのクリックではなく予約完了で判定)
未予約シナリオ配信中登録後、未予約の状態でDay配信を受けている間
Day8完了Day8まで配信済み
追いかけ配信対象Day8完了かつ未予約
配信停止ブロック・配信停止対象
03
分岐ルール
BRANCHING
04
共通ボタンとリンク先設定
BUTTONS & LINKS
ボタン名リンク先(設定時に投入)
無料相談を予約する予約フォーム/予約カレンダーURL
動画を見る制作動画ページURL
インタビューを見るインタビュー個別URL
撮影風景を見る撮影風景ページURL(※「撮影の流れ」もこのボタンに統合)
月1集客便の詳細を見るサービス紹介ページURL
事例集を見る事例集ページURL(リッチメニュー常設)
インタビュー集を見るインタビュー集ページURL(リッチメニュー常設)
「撮影の流れを確認する」ボタンは新設せず、「撮影風景を見る」に統合する(既存資産で導線が繋がるため)。専用ページを設ける場合のみ別途URLを用意する。
05
未予約ユーザー向け配信
SEQUENCE (UNBOOKED)
対象は全メッセージ共通で「無料相談予約済みタグが付いていない人」。予約が入ったら以降はCTAなしで継続する。
登録直後メッセージ
トリガー:公式LINE登録直後(即時)目的:温度が高いうちに無料相談予約へ案内
ご登録ありがとうございます! /  SNSは必要だとわかってる… 🌀  いろいろやってきた、けど届かない… \ そんな風に感じたこと、 ありませんか? 🥺 📷 月1集客便でできること  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ AIには作れない「人の温かさ」のある動画を作成。 飲食店の魅力を、まだ来店したことがないお客様に着実に届けます。 🗣 無料相談では、サービス説明だけでなく、 1. どんなお客様に来てほしいか 2. そのためには今何が必要か 3. 月1集客便が合いそうか を一緒に確認できます 💡 ※撮影を担当できる店舗数には限りがあります。 気になる方は、埋まる前にまずは相談だけでも大丈夫です。 興味がある方は、下のボタンから ご希望の日程をお選びください 🗓
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Day1:制作事例動画
トリガー:登録から3時間後目的:「自分の店の魅力も届く形になっていないだけ」と自分ごと化
月1集客便の動画をお見せします 🎬 お店を運営していると、毎月いろいろな工夫をされていると思います 🥺 ・買い出しや仕込み ・季節限定や新メニューの考案 ・Instagramへの投稿 でも、いざ反応を見ると、 来てくれるのはいつもの常連さんが中心。 新規のお客様には、 なかなか届いている実感がない。 そんな状態になることは少なくありません。 それは、お店や商品に魅力がないからではなく、 その魅力がまだ「新しいお客様に届く形」になっていないだけかもしれません 💡 月1集客便では、 メニュー・イベント・お店の雰囲気やこだわりが伝わる動画を作成します 🎥 実際にどんな見せ方ができるのかは、 事例集にまとめています。 ↓↓↓
事例集を見る
自分のお店の場合、 どんな魅力を動画で届けるべきか。 気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
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Day2:再生数より、来店・売上につながるか
トリガー:Day1翌日目的:評価基準を再生数→来店・売上へ切り替え
再生数より売上UPが大事 💡  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ SNSを運用していると、 どうしても再生数やフォロワー数が気になります…。 もちろん、見られることは大切です。 でも飲食店にとって本当に大事なのは、 「来店」や「売上」につながっているかどうか。 たくさん見られていても、 お店に通える距離のお客様に届いていなければ、来店はありません。 逆に再生数が大きく伸びなくても、 来てほしいお客様に届き、メニューや利用シーンが伝わっていれば、 予約や来店につながることもあります。 実際に月1集客便を利用されたお客様の声は、 インタビュー集にまとめています。 ↓↓↓
インタビュー集を見る
自分のお店の場合、 再生数より何を届けると来店につながりやすいか。 気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
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Day3:魅力を絞って見せる
トリガー:Day2翌日目的:「何を見せるか」を絞ると来店理由が伝わると理解
魅力を絞れていますか? 💡  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ お店には、伝えたい魅力がたくさんあります。 ✔ 看板メニュー ✔ 季節限定の商品 ✔ コース ✔ ドリンク ✔ 店内の雰囲気 ✔ スタッフの人柄 でも、全部を一度に伝えようとすると、 かえって何が魅力なのか伝わりにくくなることがあります。 大切なのは、 「今、誰に何を届けるべきか」を決めること。 【例】 初めてのお客様に来てほしい → お店の雰囲気や入りやすさを 季節メニューを食べてほしい → その時期に行きたくなる理由を 何を届けるかを絞るだけで、 伝わり方は大きく変わります。 訴求を絞った制作事例は、 事例集にまとめています。 ↓↓↓
事例集を見る
自分のお店の場合、 今は何を届けるべきか。 気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
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Day4:来てほしい日から逆算する(末尾はアンケート1問)
トリガー:Day3翌日目的:来てほしい日・曜日から逆算して企画できると伝える/中間コンバージョン
「来てほしい日」に合わせて 企画できていますか? 💡  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ✔ 宴会や貸切を増やしたい ✔ お客様が少ない曜日を埋めたい のように、増やしたい利用シーンがあると思います。 そういう時に大切なのは、 ただお店を紹介することではありません。 「誰に」 「いつ来てほしいのか」 「何を理由に来てもらうのか」 を決めて、発信することです。 【例】 平日の来店を増やしたい → 来店の理由になるクーポンを訴求 貸切を増やしたい → どんな人数で使えるか、どんなシーンに合うかを見せる 目的が変われば、 動画で見せる内容も変わります。 目的に合わせた制作事例は、 事例集にまとめています。 ↓↓↓
事例集を見る
ここまで読んで、あてはまるのは? ① 工夫はしてるのに、新規のお客様に届けられていない ② 来てくれるのは、いつもの常連さんが中心 ③ 自分のお店なら、何をどう届けられるか気になる
(回答ボタン。①②③どれを選んでも下の回答後メッセージへ)
ありがとうございます。 それこそ、自分のお店の場合をいちど一緒に整理してみませんか。
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Day5:人が現場で撮る価値
トリガー:Day4翌日目的:「AIではなく人が現場で作る価値」を補強し撮影不安を下げる
AIでは作れない「人の温度」を 大切にしています 🎥  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 最近は、写真や文章をAIで整えることもできます。 それ自体は便利です。 でも飲食店の魅力は、 画面上の情報だけでは伝わりきらないことがあります。 店内の笑顔。 常連さんが通いたくなる雰囲気。 こうした魅力は、 実際に現場に行き、 人が見て、感じて、撮るからこそ伝わりやすくなります。 月1集客便では、 カメラマンがお店の方と会話しながら、 ふとした笑顔や、いつもの動き、料理を出す瞬間を引き出していきます。 その自然な空気感が入ることで、 見た人にも「行ってみたい」と感じてもらいやすくなります。 実際の撮影風景はこちらからご覧いただけます。 ↓↓↓
撮影風景を見る
自分のお店の場合、 どんな魅力を人の手で届けると伝わりやすいか。 気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
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Day6:SNS運用の時間コスト比較
トリガー:Day5翌日目的:自分でSNSを続ける見えない時間コストに気づいてもらう
添付:比較図解画像をメッセージと同時送信
SNS運用、自分の時間を 取られてませんか? ⏰  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ SNSを自分で頑張ろうとすると、 思っている以上にやることが多くなります。 ・企画を考える ・写真や動画を撮る ・編集する ・投稿する ・分析/改善をする これを、仕込み・接客・スタッフ管理・仕入れの合間に続けるのは、簡単ではありません。 しかも、自分でやるとお金がかかっていないように見えますが、 実際には「オーナー様の大切な時間」を使っています 🥺 オーナー様が毎日SNSに時間を取られなくても、 「お店の魅力を新しいお客様に届け続ける仕組み」を作る。 それが月1集客便の役割です。 自分のお店の場合、 無理なく続けられる届け方があるか。 気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
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Day7:インフルエンサーPRとの違い
トリガー:Day6翌日目的:単発の拡散でなく通える距離に毎月届け続ける価値を伝える
PRと月1集客便、何が違うの? 💭  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ インフルエンサーPR依頼 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥ 「インフルエンサーに紹介してもらえば、一気にお客様が増えるかも」 もちろん、話題づくりとして有効な場面もあります。 ただ、インフルエンサーPRは費用が高かったり、単発で終わってしまったり…。 遠方のフォロワーが多く、お店に通えるお客様に届きにくかったりすることもあります…。 ◣_____________◢ 月1集客便 ◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥ お店に通える方へ、毎月・毎日届け続けることです。 1ヶ月目より2ヶ月目。 2ヶ月目より3ヶ月目。 認知や来店のきっかけを、少しずつ積み上げていく。 バズらせるより、通える人に届ける。 単発で終わらせず、毎月積み上げる。 これが月1集客便の強みです 🔑 ◣_____________◢ 自分のお店の場合、 毎月届け続ける形が合いそうか。 気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
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Day8:無料相談案内
トリガー:Day7翌日目的:ここまでの教育を受けて「自分の店の場合」を整理する相談へ
最後に、一度お店の場合を 整理してみませんか? 💡  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ここまでお読みいただきありがとうございます。 月1集客便が大切にしているのは、 SNSをただ運用することではありません。 今あるメニュー、接客、空間、イベント、お店の人柄。 そうした魅力を、まだ出会えていない新規のお客様に届けることです。 ただ、お店によって届けるべき魅力は違います。 ✔ 新メニューを見せるべきなのか ✔ 宴会や貸切を打ち出すべきなのか ✔ ランチを強化すべきなのか ✔ 店主の人柄や空間を見せるべきなのか そこは、実際にお店の状況を聞いてみないと分かりません。 無料相談では、サービスの説明だけでなく、 「今のお店なら何を届けるべきか」 「どんなお客様に来てほしいか」 「月1集客便が合いそうか」 を一緒に整理します。 申し込むかどうかを決める前に、 まずは自分のお店の場合を確認する時間としてご活用ください。 撮影を担当できる店舗数には限りがあります。 枠が埋まる前に、まずは相談だけでも大丈夫です。 今の集客に少しでも課題を感じている方は、 下のボタンより日程をご確認ください。
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06
Day8以降:未予約者向け追いかけ配信
FOLLOW-UP (UNBOOKED)
Day8配信後、月2回程度。対象は「無料相談予約済みタグが付いていない人」。同じ案内を繰り返さず、予約前に引っかかる不安ごとに発信する。1・2・4は攻め(機会損失+成功イメージ)、3・5は守り(予約直前のブレーキ外し)。
追いかけ配信1:今すぐ必要か分からない人へ
今すぐ困っていなくても、 動き出すなら"今月"がいい理由 📅  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「もう少し考えたい」 そんな方もいると思います。 でも飲食店の集客は、困ってから急に始めても、 すぐに結果が出るとは限りません 🚨 ・お客様にお店を知ってもらう ・気になった時に思い出してもらう こうした接点は、少しずつ積み上げていくものです。 しかも、狙いたい季節ほど早めの準備が効きます。 ✔ 年末の宴会を狙うなら、今月の撮影から逆算 ✔ 歓送迎会シーズンも、動き出しは数ヶ月前 実際に、早めに始めた店舗ほど 「2ヶ月目・3ヶ月目に予約や新規の反応が積み上がってきた」という声が出ています。 撮影を担当できる店舗数には限りがあります。 埋まる前に、自分のお店ならどんな届け方ができそうかを 無料相談で確認してみてください。
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追いかけ配信2:毎月頼むほどか迷っている人へ
動画は1回作れば十分 🎥 と思う方もいるかもしれません  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ もちろん、まず1本作ってみるだけでも、お店の魅力を伝えるきっかけにはなります。 ただ、飲食店で届けたい内容は、月によって少しずつ変わります。 ✔ 春は歓送迎会 ✔ 夏は冷たい料理やテラス利用 ✔ 秋は季節限定の商品 ✔ 年末は宴会や貸切 平日を増やしたい月もあれば、週末の予約を強化したい月もあります。 つまり、いつも同じ動画を出し続ければいいわけではなく、 その時期に来てほしいお客様に合わせて、見せる内容を変えていくことが大切です。 1本きりで止めてしまうと、 せっかくの季節商戦(歓送迎会・年末宴会など)を毎回逃してしまいます。 逆に毎月積み上げた店舗は、狙った月にちゃんと届く状態を作れています。 月1集客便は、毎月たくさん撮影するサービスではありません。 月1回、「今月は何を届けるべきか」を整理して、無理なく続けられる形にするサービスです。
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追いかけ配信3:撮影や準備が不安な人へ
撮影って、準備が大変そう…?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「撮影って、準備が大変そう」 と思っていませんか? 動画に興味はあっても、 ✔ 何を用意すればいいか分からない ✔ 営業の邪魔にならないか不安 ✔ スタッフが緊張しそう ✔ うまく話せる自信がない そんな心配がある方もいると思います。 月1集客便では、いきなり当日撮影するのではなく、 事前にプロが見せ方を整理します。 ✔ どのメニューを見せるのか ✔ どんな利用シーンを伝えるのか ✔ どんな順番で撮ると分かりやすいのか こうした内容を先に台本に落とし込んだうえで、撮影に入ります。 当日は、カメラマンがお店の方と会話しながら、 自然な笑顔や、お店らしい空気感を引き出していきます。 きれいに作り込むだけではなく、 そのお店の人柄や雰囲気が伝わることを大切にしています。 ✔ 撮影にどれくらい準備が必要なのか ✔ 営業中でも対応できるのか ✔ 自分のお店なら何を撮ることになりそうか 先に流れを知っておくだけでも、不安はかなり減らせます。
撮影風景を見る無料相談を予約する
追いかけ配信4:プロが作る動画との違いを知りたい人へ
自分で作る動画と何が違うの? 💭  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 動画は、自分たちでも作れる時代です。 スマホで撮影して、アプリで編集して、Instagramに投稿する。 それ自体は、もちろんできます。 ただ、集客につなげる動画は、「きれいに撮る」だけでは足りません。 ✔ どのメニューを最初に見せるのか ✔ どんな順番で見せると食べたくなるのか ✔ 誰に向けた動画なのか ✔ 見た人に、どんな来店理由を持ってもらうのか ここを分かったうえで作る動画と、とりあえず撮って作ってみた動画では、 伝わり方が大きく変わります。 月1集客便では、飲食店の集客で何が来店につながりやすいのかを踏まえて、 企画・台本・撮影・編集を組み立てます。 ただ雰囲気のいい動画ではなく、お店の魅力が「行ってみたい」に変わるように整える。 ここが、プロが作る動画との違いです。 設計して作った動画は、 「新しいお客様からの反応が変わった」という声につながっています。 一度、話だけでも聞いてみませんか?
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追いかけ配信5:相談するのが重い人へ
「相談したら、申し込まないといけないのかな」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ そう感じて、少し迷っている方もいるかもしれません。 無料相談は、その場で契約を決めてもらうための時間ではありません。 まずは、今のお店の状況を聞きながら、 ✔ どんなお客様に来てほしいのか ✔ 今の発信で何が伝わっているのか ✔ 何を見せると来店につながりやすいのか ✔ 月1集客便が本当に合いそうか を一緒に整理する時間です。 お店によって、必要な発信も、打ち出すべき内容も違います。 だからこそ、サービス説明だけを聞くよりも、 自分のお店の場合に置き換えて考えた方が分かりやすくなります。 今すぐ始めるかどうかは、相談してから決めていただいて大丈夫です。 まずは、自分のお店ならどんな届け方ができそうか。 その確認の場としてご活用ください。
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07
予約済みユーザー向け配信
SEQUENCE (BOOKED)
対象は「無料相談予約済みタグが付いた人」。無料相談CTAは出さない。面談まで未配信分のDay配信をCTAなしで配信する。
予約完了直後メッセージ
トリガー:予約完了直後(即時)
ご予約ありがとうございます。 当日は、今のお店の状況を伺いながら、 何を届けるべきか、どんなお客様に来てほしいか、 月1集客便が合いそうかを一緒に整理します。 面談までの間に、月1集客便の考え方や実際の事例を順番にお送りします。 先にご覧いただくことで、当日のお話がより具体的になりやすいので、 ぜひ目を通してみてください。 それでは、当日よろしくお願いいたします。
面談前日リマインド
トリガー:面談前日
明日は無料相談のお時間です。 当日は、今のお店の状況を伺いながら、 何を届けるべきか、どんなお客様に来てほしいか、 月1集客便が合いそうかを一緒に整理します。 もし可能であれば、 最近力を入れているメニューや、 今増やしたい来店シーンを少し考えておいていただけると、 より具体的にお話しできます。 明日、よろしくお願いいたします。
面談当日朝リマインド
トリガー:面談当日の朝目的:当日の来訪率・準備率を上げる
本日、無料相談のお時間です 🗓 お忙しいところありがとうございます。 【日時】{予約日時} 【方法】{オンライン/来店 等・URLや場所} 当日は、今のお店の状況を伺いながら、 何を届けるべきか、どんなお客様に来てほしいか、 月1集客便が合いそうかを一緒に整理します。 構えていただく必要はありません。 今のお店のことを、そのままお聞かせください。 本日はよろしくお願いいたします。
※ {予約日時}{方法} は各予約に合わせて差し込む(差し込みタグ設定)
08
数量限定コピーの運用ルール
SCARCITY COPY RULE

数量限定は「月◯店舗」の固定数字ではなく、残枠ベース(数字を固定しない)で表現する。撮影キャパは撮影者の稼働が律速で、受けられる店舗数は撮影者体制によって決まる(現時点で確定値はなく、体制の拡大で増える)。これは「毎月の新規枠」ではなく「今受けられる残りの空き」であるため、固定数字を出すと不正確になり陳腐化する。

稼働状況使う表現
立ち上げ期(枠にほぼ空きがある)「お受けできる店舗数には限りがあります」など弱め表現(「残りわずか」は使わない)
枠が埋まってきた「残りわずか」に強める
受けられる枠が埋まりきった新規受付を一旦停止し「ウェイトリスト受付」に切り替え。撮影者増員で再開
運用連携(要決定):残枠が少なくなってきたらLINE文言を「残りわずか」→「ウェイトリスト」へ段階的に切り替える運用が必要。撮影者の稼働状況を誰がウォッチし、いつ切り替えるかを決める(松本さん運用スプシ/管理DBと連動できると理想)。撮影者キャパで締まるため「言って締めない=信頼毀損」は起きない。
09
実装チェックリスト
CHECKLIST