01
配信全体設計
OVERVIEW
ゴール
公式LINE登録者に「自分のお店の場合、何をどう届ければいいのか一度相談したい」と感じてもらい、無料相談へ自然に誘導する。サービス説明を先に詰め込まず、店舗運営者の悩みから入り、事例・実績・撮影風景・比較を順番に見せて、最後に面談予約につなげる。
全体導線
インスタ広告動画 → LP → 公式LINE登録 → 無料相談予約
基本方針
- 公式LINE登録直後に、まず無料相談予約を案内する。その後、予約済み/未予約で配信を分岐する。
- ステップ配信の役割は「教育の流れを固定する」こと。事例・インタビューは、興味が高まった人が追加で確認できる資産としてストックし、リッチメニュー/事例集/インタビュー集に常設する。
- 各Dayには代表事例を1つだけ文脈付きで添える。事例が増えてもDay数は増やさず、事例集・インタビュー集にカードを追加する。
- リッチメニューには最低限「無料相談/制作事例/インタビュー/サービス内容」を常設する。
配信スケジュール(相対トリガーは確定/配信時刻は運用確定)
| 配信 | トリガー(確定) | 対象 |
| 登録直後メッセージ | 公式LINE登録直後(即時) | 未予約 |
| Day1 | 登録から3時間後 | 未予約 |
| Day2〜Day8 | 前Dayの翌日に1通ずつ | 未予約 |
| 追いかけ配信(1〜5) | Day8配信後、月2回程度 | 未予約 |
| 予約完了直後メッセージ | 無料相談予約の完了直後(即時) | 予約済み |
| 前日リマインド | 面談前日 | 予約済み |
| 当日朝リマインド | 面談当日の朝 | 予約済み |
配信時刻(何時に送るか)は、店舗オーナーが読みやすい時間帯で運用確定する。推奨=平日15:00前後の中休み帯(Day2〜Day8・追いかけ)。登録直後・Day1・各リマインドはトリガー基準(即時/3時間後/前日・当日朝)で送信する。
05
未予約ユーザー向け配信
SEQUENCE (UNBOOKED)
対象は全メッセージ共通で「無料相談予約済みタグが付いていない人」。予約が入ったら以降はCTAなしで継続する。
登録直後メッセージ
トリガー:公式LINE登録直後(即時)目的:温度が高いうちに無料相談予約へ案内
ご登録ありがとうございます!
/
SNSは必要だとわかってる… 🌀
いろいろやってきた、けど届かない…
\
そんな風に感じたこと、
ありませんか? 🥺
📷 月1集客便でできること
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
AIには作れない「人の温かさ」のある動画を作成。
飲食店の魅力を、まだ来店したことがないお客様に着実に届けます。
🗣 無料相談では、サービス説明だけでなく、
1. どんなお客様に来てほしいか
2. そのためには今何が必要か
3. 月1集客便が合いそうか
を一緒に確認できます 💡
※撮影を担当できる店舗数には限りがあります。
気になる方は、埋まる前にまずは相談だけでも大丈夫です。
興味がある方は、下のボタンから
ご希望の日程をお選びください 🗓
無料相談を予約する
Day1:制作事例動画
トリガー:登録から3時間後目的:「自分の店の魅力も届く形になっていないだけ」と自分ごと化
月1集客便の動画をお見せします 🎬
お店を運営していると、毎月いろいろな工夫をされていると思います 🥺
・買い出しや仕込み
・季節限定や新メニューの考案
・Instagramへの投稿
でも、いざ反応を見ると、
来てくれるのはいつもの常連さんが中心。
新規のお客様には、
なかなか届いている実感がない。
そんな状態になることは少なくありません。
それは、お店や商品に魅力がないからではなく、
その魅力がまだ「新しいお客様に届く形」になっていないだけかもしれません 💡
月1集客便では、
メニュー・イベント・お店の雰囲気やこだわりが伝わる動画を作成します 🎥
実際にどんな見せ方ができるのかは、
事例集にまとめています。
↓↓↓
事例集を見る
自分のお店の場合、
どんな魅力を動画で届けるべきか。
気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
無料相談を予約する
Day2:再生数より、来店・売上につながるか
トリガー:Day1翌日目的:評価基準を再生数→来店・売上へ切り替え
再生数より売上UPが大事 💡
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
SNSを運用していると、
どうしても再生数やフォロワー数が気になります…。
もちろん、見られることは大切です。
でも飲食店にとって本当に大事なのは、
「来店」や「売上」につながっているかどうか。
たくさん見られていても、
お店に通える距離のお客様に届いていなければ、来店はありません。
逆に再生数が大きく伸びなくても、
来てほしいお客様に届き、メニューや利用シーンが伝わっていれば、
予約や来店につながることもあります。
実際に月1集客便を利用されたお客様の声は、
インタビュー集にまとめています。
↓↓↓
インタビュー集を見る
自分のお店の場合、
再生数より何を届けると来店につながりやすいか。
気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
無料相談を予約する
Day3:魅力を絞って見せる
トリガー:Day2翌日目的:「何を見せるか」を絞ると来店理由が伝わると理解
魅力を絞れていますか? 💡
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
お店には、伝えたい魅力がたくさんあります。
✔ 看板メニュー
✔ 季節限定の商品
✔ コース
✔ ドリンク
✔ 店内の雰囲気
✔ スタッフの人柄
でも、全部を一度に伝えようとすると、
かえって何が魅力なのか伝わりにくくなることがあります。
大切なのは、
「今、誰に何を届けるべきか」を決めること。
【例】
初めてのお客様に来てほしい
→ お店の雰囲気や入りやすさを
季節メニューを食べてほしい
→ その時期に行きたくなる理由を
何を届けるかを絞るだけで、
伝わり方は大きく変わります。
訴求を絞った制作事例は、
事例集にまとめています。
↓↓↓
事例集を見る
自分のお店の場合、
今は何を届けるべきか。
気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
無料相談を予約する
Day4:来てほしい日から逆算する(末尾はアンケート1問)
トリガー:Day3翌日目的:来てほしい日・曜日から逆算して企画できると伝える/中間コンバージョン
「来てほしい日」に合わせて
企画できていますか? 💡
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
✔ 宴会や貸切を増やしたい
✔ お客様が少ない曜日を埋めたい
のように、増やしたい利用シーンがあると思います。
そういう時に大切なのは、
ただお店を紹介することではありません。
「誰に」
「いつ来てほしいのか」
「何を理由に来てもらうのか」
を決めて、発信することです。
【例】
平日の来店を増やしたい
→ 来店の理由になるクーポンを訴求
貸切を増やしたい
→ どんな人数で使えるか、どんなシーンに合うかを見せる
目的が変われば、
動画で見せる内容も変わります。
目的に合わせた制作事例は、
事例集にまとめています。
↓↓↓
事例集を見る
ここまで読んで、あてはまるのは?
① 工夫はしてるのに、新規のお客様に届けられていない
② 来てくれるのは、いつもの常連さんが中心
③ 自分のお店なら、何をどう届けられるか気になる
①②③ (回答ボタン。①②③どれを選んでも下の回答後メッセージへ)
ありがとうございます。
それこそ、自分のお店の場合をいちど一緒に整理してみませんか。
無料相談を予約する
Day5:人が現場で撮る価値
トリガー:Day4翌日目的:「AIではなく人が現場で作る価値」を補強し撮影不安を下げる
AIでは作れない「人の温度」を
大切にしています 🎥
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
最近は、写真や文章をAIで整えることもできます。
それ自体は便利です。
でも飲食店の魅力は、
画面上の情報だけでは伝わりきらないことがあります。
店内の笑顔。
常連さんが通いたくなる雰囲気。
こうした魅力は、
実際に現場に行き、
人が見て、感じて、撮るからこそ伝わりやすくなります。
月1集客便では、
カメラマンがお店の方と会話しながら、
ふとした笑顔や、いつもの動き、料理を出す瞬間を引き出していきます。
その自然な空気感が入ることで、
見た人にも「行ってみたい」と感じてもらいやすくなります。
実際の撮影風景はこちらからご覧いただけます。
↓↓↓
撮影風景を見る
自分のお店の場合、
どんな魅力を人の手で届けると伝わりやすいか。
気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
無料相談を予約する
Day6:SNS運用の時間コスト比較
トリガー:Day5翌日目的:自分でSNSを続ける見えない時間コストに気づいてもらう
添付:比較図解画像をメッセージと同時送信
SNS運用、自分の時間を
取られてませんか? ⏰
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
SNSを自分で頑張ろうとすると、
思っている以上にやることが多くなります。
・企画を考える
・写真や動画を撮る
・編集する
・投稿する
・分析/改善をする
これを、仕込み・接客・スタッフ管理・仕入れの合間に続けるのは、簡単ではありません。
しかも、自分でやるとお金がかかっていないように見えますが、
実際には「オーナー様の大切な時間」を使っています 🥺
オーナー様が毎日SNSに時間を取られなくても、
「お店の魅力を新しいお客様に届け続ける仕組み」を作る。
それが月1集客便の役割です。
自分のお店の場合、
無理なく続けられる届け方があるか。
気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
無料相談を予約する
Day7:インフルエンサーPRとの違い
トリガー:Day6翌日目的:単発の拡散でなく通える距離に毎月届け続ける価値を伝える
PRと月1集客便、何が違うの? 💭
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
インフルエンサーPR依頼
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
「インフルエンサーに紹介してもらえば、一気にお客様が増えるかも」
もちろん、話題づくりとして有効な場面もあります。
ただ、インフルエンサーPRは費用が高かったり、単発で終わってしまったり…。
遠方のフォロワーが多く、お店に通えるお客様に届きにくかったりすることもあります…。
◣_____________◢
月1集客便
◤ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄◥
お店に通える方へ、毎月・毎日届け続けることです。
1ヶ月目より2ヶ月目。
2ヶ月目より3ヶ月目。
認知や来店のきっかけを、少しずつ積み上げていく。
バズらせるより、通える人に届ける。
単発で終わらせず、毎月積み上げる。
これが月1集客便の強みです 🔑
◣_____________◢
自分のお店の場合、
毎月届け続ける形が合いそうか。
気になる方は、無料相談で一緒に整理できます。
無料相談を予約する
Day8:無料相談案内
トリガー:Day7翌日目的:ここまでの教育を受けて「自分の店の場合」を整理する相談へ
最後に、一度お店の場合を
整理してみませんか? 💡
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ここまでお読みいただきありがとうございます。
月1集客便が大切にしているのは、
SNSをただ運用することではありません。
今あるメニュー、接客、空間、イベント、お店の人柄。
そうした魅力を、まだ出会えていない新規のお客様に届けることです。
ただ、お店によって届けるべき魅力は違います。
✔ 新メニューを見せるべきなのか
✔ 宴会や貸切を打ち出すべきなのか
✔ ランチを強化すべきなのか
✔ 店主の人柄や空間を見せるべきなのか
そこは、実際にお店の状況を聞いてみないと分かりません。
無料相談では、サービスの説明だけでなく、
「今のお店なら何を届けるべきか」
「どんなお客様に来てほしいか」
「月1集客便が合いそうか」
を一緒に整理します。
申し込むかどうかを決める前に、
まずは自分のお店の場合を確認する時間としてご活用ください。
撮影を担当できる店舗数には限りがあります。
枠が埋まる前に、まずは相談だけでも大丈夫です。
今の集客に少しでも課題を感じている方は、
下のボタンより日程をご確認ください。
無料相談を予約する
06
Day8以降:未予約者向け追いかけ配信
FOLLOW-UP (UNBOOKED)
Day8配信後、月2回程度。対象は「無料相談予約済みタグが付いていない人」。同じ案内を繰り返さず、予約前に引っかかる不安ごとに発信する。1・2・4は攻め(機会損失+成功イメージ)、3・5は守り(予約直前のブレーキ外し)。
追いかけ配信1:今すぐ必要か分からない人へ
今すぐ困っていなくても、
動き出すなら"今月"がいい理由 📅
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「もう少し考えたい」
そんな方もいると思います。
でも飲食店の集客は、困ってから急に始めても、
すぐに結果が出るとは限りません 🚨
・お客様にお店を知ってもらう
・気になった時に思い出してもらう
こうした接点は、少しずつ積み上げていくものです。
しかも、狙いたい季節ほど早めの準備が効きます。
✔ 年末の宴会を狙うなら、今月の撮影から逆算
✔ 歓送迎会シーズンも、動き出しは数ヶ月前
実際に、早めに始めた店舗ほど
「2ヶ月目・3ヶ月目に予約や新規の反応が積み上がってきた」という声が出ています。
撮影を担当できる店舗数には限りがあります。
埋まる前に、自分のお店ならどんな届け方ができそうかを
無料相談で確認してみてください。
無料相談を予約する
追いかけ配信2:毎月頼むほどか迷っている人へ
動画は1回作れば十分 🎥
と思う方もいるかもしれません
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
もちろん、まず1本作ってみるだけでも、お店の魅力を伝えるきっかけにはなります。
ただ、飲食店で届けたい内容は、月によって少しずつ変わります。
✔ 春は歓送迎会
✔ 夏は冷たい料理やテラス利用
✔ 秋は季節限定の商品
✔ 年末は宴会や貸切
平日を増やしたい月もあれば、週末の予約を強化したい月もあります。
つまり、いつも同じ動画を出し続ければいいわけではなく、
その時期に来てほしいお客様に合わせて、見せる内容を変えていくことが大切です。
1本きりで止めてしまうと、
せっかくの季節商戦(歓送迎会・年末宴会など)を毎回逃してしまいます。
逆に毎月積み上げた店舗は、狙った月にちゃんと届く状態を作れています。
月1集客便は、毎月たくさん撮影するサービスではありません。
月1回、「今月は何を届けるべきか」を整理して、無理なく続けられる形にするサービスです。
無料相談を予約する
追いかけ配信3:撮影や準備が不安な人へ
撮影って、準備が大変そう…?
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「撮影って、準備が大変そう」
と思っていませんか?
動画に興味はあっても、
✔ 何を用意すればいいか分からない
✔ 営業の邪魔にならないか不安
✔ スタッフが緊張しそう
✔ うまく話せる自信がない
そんな心配がある方もいると思います。
月1集客便では、いきなり当日撮影するのではなく、
事前にプロが見せ方を整理します。
✔ どのメニューを見せるのか
✔ どんな利用シーンを伝えるのか
✔ どんな順番で撮ると分かりやすいのか
こうした内容を先に台本に落とし込んだうえで、撮影に入ります。
当日は、カメラマンがお店の方と会話しながら、
自然な笑顔や、お店らしい空気感を引き出していきます。
きれいに作り込むだけではなく、
そのお店の人柄や雰囲気が伝わることを大切にしています。
✔ 撮影にどれくらい準備が必要なのか
✔ 営業中でも対応できるのか
✔ 自分のお店なら何を撮ることになりそうか
先に流れを知っておくだけでも、不安はかなり減らせます。
撮影風景を見る無料相談を予約する
追いかけ配信4:プロが作る動画との違いを知りたい人へ
自分で作る動画と何が違うの? 💭
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
動画は、自分たちでも作れる時代です。
スマホで撮影して、アプリで編集して、Instagramに投稿する。
それ自体は、もちろんできます。
ただ、集客につなげる動画は、「きれいに撮る」だけでは足りません。
✔ どのメニューを最初に見せるのか
✔ どんな順番で見せると食べたくなるのか
✔ 誰に向けた動画なのか
✔ 見た人に、どんな来店理由を持ってもらうのか
ここを分かったうえで作る動画と、とりあえず撮って作ってみた動画では、
伝わり方が大きく変わります。
月1集客便では、飲食店の集客で何が来店につながりやすいのかを踏まえて、
企画・台本・撮影・編集を組み立てます。
ただ雰囲気のいい動画ではなく、お店の魅力が「行ってみたい」に変わるように整える。
ここが、プロが作る動画との違いです。
設計して作った動画は、
「新しいお客様からの反応が変わった」という声につながっています。
一度、話だけでも聞いてみませんか?
無料相談を予約する
追いかけ配信5:相談するのが重い人へ
「相談したら、申し込まないといけないのかな」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
そう感じて、少し迷っている方もいるかもしれません。
無料相談は、その場で契約を決めてもらうための時間ではありません。
まずは、今のお店の状況を聞きながら、
✔ どんなお客様に来てほしいのか
✔ 今の発信で何が伝わっているのか
✔ 何を見せると来店につながりやすいのか
✔ 月1集客便が本当に合いそうか
を一緒に整理する時間です。
お店によって、必要な発信も、打ち出すべき内容も違います。
だからこそ、サービス説明だけを聞くよりも、
自分のお店の場合に置き換えて考えた方が分かりやすくなります。
今すぐ始めるかどうかは、相談してから決めていただいて大丈夫です。
まずは、自分のお店ならどんな届け方ができそうか。
その確認の場としてご活用ください。
無料相談を予約する
07
予約済みユーザー向け配信
SEQUENCE (BOOKED)
対象は「無料相談予約済みタグが付いた人」。無料相談CTAは出さない。面談まで未配信分のDay配信をCTAなしで配信する。
予約完了直後メッセージ
トリガー:予約完了直後(即時)
ご予約ありがとうございます。
当日は、今のお店の状況を伺いながら、
何を届けるべきか、どんなお客様に来てほしいか、
月1集客便が合いそうかを一緒に整理します。
面談までの間に、月1集客便の考え方や実際の事例を順番にお送りします。
先にご覧いただくことで、当日のお話がより具体的になりやすいので、
ぜひ目を通してみてください。
それでは、当日よろしくお願いいたします。
面談前日リマインド
トリガー:面談前日
明日は無料相談のお時間です。
当日は、今のお店の状況を伺いながら、
何を届けるべきか、どんなお客様に来てほしいか、
月1集客便が合いそうかを一緒に整理します。
もし可能であれば、
最近力を入れているメニューや、
今増やしたい来店シーンを少し考えておいていただけると、
より具体的にお話しできます。
明日、よろしくお願いいたします。
面談当日朝リマインド
トリガー:面談当日の朝目的:当日の来訪率・準備率を上げる
本日、無料相談のお時間です 🗓
お忙しいところありがとうございます。
【日時】{予約日時}
【方法】{オンライン/来店 等・URLや場所}
当日は、今のお店の状況を伺いながら、
何を届けるべきか、どんなお客様に来てほしいか、
月1集客便が合いそうかを一緒に整理します。
構えていただく必要はありません。
今のお店のことを、そのままお聞かせください。
本日はよろしくお願いいたします。
※ {予約日時}{方法} は各予約に合わせて差し込む(差し込みタグ設定)
08
数量限定コピーの運用ルール
SCARCITY COPY RULE
数量限定は「月◯店舗」の固定数字ではなく、残枠ベース(数字を固定しない)で表現する。撮影キャパは撮影者の稼働が律速で、受けられる店舗数は撮影者体制によって決まる(現時点で確定値はなく、体制の拡大で増える)。これは「毎月の新規枠」ではなく「今受けられる残りの空き」であるため、固定数字を出すと不正確になり陳腐化する。
| 稼働状況 | 使う表現 |
| 立ち上げ期(枠にほぼ空きがある) | 「お受けできる店舗数には限りがあります」など弱め表現(「残りわずか」は使わない) |
| 枠が埋まってきた | 「残りわずか」に強める |
| 受けられる枠が埋まりきった | 新規受付を一旦停止し「ウェイトリスト受付」に切り替え。撮影者増員で再開 |
運用連携(要決定):残枠が少なくなってきたらLINE文言を「残りわずか」→「ウェイトリスト」へ段階的に切り替える運用が必要。撮影者の稼働状況を誰がウォッチし、いつ切り替えるかを決める(松本さん運用スプシ/管理DBと連動できると理想)。撮影者キャパで締まるため「言って締めない=信頼毀損」は起きない。